Xserverの自動インストール機能
Xserverにはとても便利な「自動インストール機能」というものがあります
このブログもエックスサーバーの「MTオープンソース(MTOS)自動インストール機能」を使って作成しました。
通常なら時間のかかるFTPによるサーバーへのUPも必要なくって、ちょっとしたパスの設定をしてやるだけでサーバーにMTがインストールされてしまうんです
(データーベースを使う場合は本来のやり方でMTをUPする必要があると思います。)
ちょっとしたブログを作るならXserverの自動インストール機能を使うととっても便利だし、時間もほとんどかかりませんよ
あ、そうそう、ただ一つダメなところがありました。大量の記事があるとインポートがうまくいきません。これはMTオープンソースがダメというのではなく、データーベースを使っていないからなんだと思います。(エックスサーバーの自動インストールはデーターベースを使う設定ではありません、確か・・・)
なんで、XserverのMTOS自動インストール機能を使う場合はそんなに多くない記事を扱うサイト(200ページくらい?)を作るのがGood
かと思われます
2008年5月 1日|
カテゴリー:Xserver



